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今日は Official Development Assistance について話し合うぞ☆
Official Development Assistanceって何だ?
ええ!?本気で言っているんですか!!
お馬鹿さんだなぁ内府 Official Development Assistanceは、公認の発育の助力、つまり奨学金のことさ
違いますよ〜なんという直訳の恐怖
Official Development Assistanceは簡単に言うと主に先
進国が発展途上国に行う援助や出資のことです
いや分かってたよ Official Development Assistance ぐらい、ちょっと意識が飛んでただけだぞ
飛んでたんですか大丈夫ですか、いろんな意味で
というかいい加減、ODAって略すか政府開発援助って言わないか
長くて、いろんなことが鬱陶しいしな
何気に辛辣だよね君達、なにより知っててボケたよね内府
ODAは1946年、国際通貨基金(IMF)と世界銀行(IBRD)が創設され、両機関を通してアメリカが資金提出を行
ったのが始まりです。この背景にはソ連の社会主義形式(東側)とアメリカの資本主義形式(西側)のどちらが優れ
ているかという諍い(東西冷戦)があり、東側陣営に取り込まれないようにODAは出来ました。
大型連休も終わりか 私も休みたかった
何を言ってるんですか世界恐慌やらパンデミックやら休
む暇など無いですよ
いやだ動かない ココから一歩も動かないから
はぁ この世論調査を見て尚だらけていられますか?
読売新聞社が実施した面接方式の全国世論調査(4月25〜26日)によると、首相に最もふさわしい国会議員のトップは小泉元首相14・8%、2位は舛添厚生労働相9・0%で、前回(3月14〜15日)と同じだった。 3位には麻生首相7・1%が前回の8位から浮上し、4位は小沢民主党代表6・5%で順位を一つ上げた。 小泉氏は前回は12・9%、舛添氏は10・6%だった。麻生氏は前回3・5%からは倍増した。自民支持層に限ると、麻生氏は19%で、小泉氏の20%に迫った。 小沢氏は6・0%からわずかに増えた。民主党議員では前回、岡田克也副代表が3位だったが、今回は小沢氏が逆転した。民主支持層で小沢氏を挙げた人は26%(前回22%)に回復した。ただ、政治資金規正法違反事件で公設秘書が逮捕・起訴される前の調査(1月31日〜2月1日)で記録した40%は大きく下回っている。 支持政党のない無党派層では小泉氏14%、舛添氏10%、石原伸晃自民党幹事長代理と小沢氏各4%の順に多く、麻生氏は1%だった。 調査は全国の有権者3000人を対象に実施し、1810人から回答を得た(回収率60・3%)。 (2009年5月4日22時14分 読売新聞)
・・・1位が三代前の中の人とは 国民の政治的無関心
が如実に現れてるな
ですね〜 ちょっと調べれば 彼が盟友にすら無知呼ばわりされるアホと分かるのに
ホントにね しかしなんとか関心を引けないものか そうだ!1府12省庁で 戦隊モノやるとかどうだ
財務省あたりに吹っ飛ばされそうなのですが
そうと決まれば皆に話してくる GO!!えっ?ちょっまっ!!
為政者にとっては国民の大半が無関心、つまり無知の方が誘導しやすいし、特定の支持層を持つ政党にとっては有利に働くのでむしろ都合がいいのです。
政治家は国民が関心を持つよう努力することが大切ですね、とか言っている人がいますが絶対しないでしょう
行動しないと、いいように踊らされ続けることになります。







